健康と美容アイテムでコンプレックスを脱ぐ!

健康と美容に役立つ情報を日々更新しています。ただ、食べるだけ、飲むだけの読んで勉強になった、面白いことが分かった!などの情報も見てけています。あなたのコンプレックスを解消していただけるようなためになる情報が見つかれば幸いです。

うんこ でない…。強力な下剤になる自然食などを検証。

うんこ でない!と日々悩んでいるのですね。男性、女性に関係なく、便秘に悩まされている方は多いですよね。しかも、学生のころからとか、長い期間という方もかなりいるようです。◎強力な下痢になるアサガオの種。夏になると、そのへんにたくさん咲いているアサガオですが、翌年のために種を採集して、保存している方も多いようです。このアサガオの種が、なんと強力な下剤になるようなんです。よく乾燥した種をすり鉢ですり、粉末にしたものを小さじ半分くらい、粉薬のようにして飲むといいようです。すぐにお通じがくることも。ただかなり強力ななようですので、体調が悪い場合は止めた方がいいようです。

◎ノイバラの実。

ノイバラの実も重症の便秘に効果があるようです。春になると庭や野原に咲いているノイバラ。花が終わると赤い小さな実が付きます。この実を乾燥したものは営実と呼ばれ、昔から下剤として知られているようです。乾燥した実を食べてもいいようですが、煎じて飲むのが普通なようです。適量の水を半量になるまで煮るだけです。少量を1日3 回くらい飲めば便秘にかなり効果があるようです。

◎ヘソに味噌シップ。

ヘソに味噌のシップを貼るのもガンコな便秘に効果があるようです。茶碗一杯の味噌におろした生姜を少し加えて、熱湯を少し加えて練り合わせ、練ったものをタオルに塗り、延ばして上からガーゼを当てます。このシップをヘソの真ん中の腹部に当て、さらに上から蒸しタオルをあてて10分そのままにしておくとガンコな便秘に良いようです。

◎納豆を3日続けて食べる

納豆を3日続けて食べると便秘と下痢に効果があるようです。納豆は腸の働きを活発にする作用があります。便秘、下痢など、腸の働きが弱まっていることで起きるので、納豆はすごく効果的なようです。2日、3日続けて食べれば便秘に良いようですし、下痢の予防にもなるようです。

◎大根ジュース。

大根の葉のジュースも便秘に効果が期待できます。緑の野菜で作る青汁は胃や腸を丈夫にしてくれる働きがあるようなんです。大根の葉も栄養豊富な青菜なようで、葉つきの大根を買うことがあったら、それを利用してみてください。大根一本の葉っぱでだいたい5日分くらいになるようです。飲みにくいと感じる場合もあるので、オレンジジュースなどを混ぜて飲むと飲みやすいようです。また、干した大根の葉も効果があるようです。参考にしてください。

 

※なぜガンコなのかについて

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